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    原発問題 -The Truth is Out There-

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    我々は日本の国益を守ることの出来る政治家を選び直さねばならない 

    道理で日本の政治は韓国、韓国だったのですね。 よくわかりました。

    日本を憂うのであれば、とにかく必死にしたほうがいいこと
    2011年11月23日水曜日 Darkness抜粋

    世の中には150カ国以上もの国があって、東南アジアのように日本にとって非常に重要な地区があるにも関わらず、政治家はまるで韓国しか国がないかのように振舞っている。

    なぜそうなのか。

    それは、在日韓国人が総力を上げて自分たちの意見を代弁する政治家を送り込んでいるからである。

    日本人は日本の政治家は当然日本の国益を考えてくれるものだと単純に思い込んでいるのだが、実際にはそうなっていない。

    すでに、政治の世界は「韓国人のもの」になってしまっているのである。本当にそうなのか検証してみればいい。

    たとえば、現在の内閣を構成している人間は、国益を考える人間なのか、それとも韓国を考える人間なのか、裏をとってみればいい。

    現在、内閣を構成している大臣は以下の通りだ。

    内閣総理大臣 野田佳彦
    総務大臣 川端達夫
    法務大臣 平岡秀夫
    外務大臣 玄葉光一郎
    財務大臣 安住淳
    文部科学大臣 中川正春
    厚生労働大臣 小宮山洋子
    農林水産大臣 鹿野道彦
    経済産業大臣 枝野幸男
    国土交通大臣 前田武志
    環境大臣 細野豪志
    防衛大臣 一川保夫
    内閣官房長官 藤村修
    国家公安委員会委員長 山岡賢次

    「野田佳彦」は、日本人に何の相談もなく韓国で通貨スワップ5兆円を合意してきており、アメリカではTPPを勝手に参加表明した人間で、まったく日本の国益を考えない動きをしている。

    売国奴野田

    「川端達夫」は、何者か。「日韓議員連盟」の一員であり、「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」の一員であり、「パチンコチェーンストア協会(政治分野アドバイザー)」の一員である。「朝鮮通信使交流議員の会」というものもあって、その会の一員でもある。

    パチンコは在日韓国人の事業であることを考えても分かる通り、この男「川端達夫」は日本人よりも韓国人のほうを向いていることが経歴で分かる。

    「平岡秀夫」は何者か。「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」の一員であり、「日韓議員連盟所属」の一員であり、「朝鮮半島問題研究会」の一員である。

    「中川正春」は何者か。「民主党娯楽産業健全育成研究会会員。パチンコチェーンストア協会政治アドバイザー」の一員であり、2008年(平成20年)1月には、在日韓国人等に参政権を付与することを目的とする「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」に参加する人間だ。

    また、「北朝鮮難民と人道問題に関する民主党議員連盟」の会長であり、「北朝鮮の難民と人権に関する国際議員連盟」の一員である。

    「小宮山洋子」は何者か。「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」の一員である。

    「前田武志」は何者か。「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」の参加者であり、「在日本大韓民国民団中央本部の幹部らと会談し、共生社会実現のため、永住外国人への地方参政権の早期付与に尽力することを改めて表明」した人間である。

    「藤村修」は何者か。「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」の一員である。

    「山岡賢次」は何者か。「外国人参政権」の成立を積極的進めている国会議員のひとりであり、マルチ商法に関わってきた人間である。

    現在の内閣を構成している人間が、どちらを見て政治をしているのか分かっただろうか。日本を見ていない。韓国に利するように動いている。

    「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」というものを見ると、いかに韓国の権利向上に偏っているかが分かる。

    しかし、民主党が抱えている韓国崇拝の連盟や勉強会や交流会はこれだけではないのである。

    「民主党日韓議員交流委員会」というものもあれば、「日韓議員連盟」もあれば、「日韓海底トンネル推進議員連盟」も「朝鮮通信使交流議員の会」もある。

    いかに政治の世界が、韓国・韓国・韓国に埋め尽くされているか分かるはずだ。彼らはなぜそこまでして韓国に忠誠を尽くし、日本の国益をないがしろにしなければならないのだろうか。

    山岡賢次に、「あなたは本当に日本人なのか?」と誰か問うべきなのかもしれない。

    しかし、ここで考えなければならない重大な事実がある。

    現在の内閣を構成する政治家たちが韓国礼賛に向けて突っ走っていたとしても、これらの政治家は悪くないということだ。

    また、彼らの当選に全力を尽くした在日韓国人が悪いわけではない。

    政治の世界が韓国に乗っ取られてしまったのは、選挙に行かないで政治を放置してきた日本人が悪い。選挙を軽視し、政治に無関心でいたツケが回っているだけである。

    日本人の政治的無関心がすべての元凶だ。あるいは、誰を選んだらいいのかすら分かっていない日本人の関心の低さが招いた自業自得の事態だともいうことができる。

    今の政治家たちは選挙で選ばれた人間である。合法的に選ばれて、合法的に韓国崇拝する権利を得た。

    選挙で選ばれるというのは、まさにそういうことであり、日本人が選挙に行かなかったのであれば、あるいはよく調べないで民主党の今の議員たちを選んだのであれば自業自得だ。

    では、いったいどうすればいいのか。死ぬほど真剣に選挙と向き合わなければならない。

    選挙は重要ではないように思わされているのだが、実際は非常に重要なものであり、すべてはそこで勝負が決まると言っていい。

    ・国益に沿う人間を当選させる。
    ・国益に沿わない人間を落選させる。

    これが合法的な「国の変え方」である。日本人は人口が多いのだから、あなたや、あなたの隣の日本人がそれに気がついた瞬間に国益に沿う政治家を送り込める。

    一刻も早く解散総選挙に持ち込み、必死になって国益に沿う政治家を当選させる。それが最良の方針だと言える。

    ・解散総選挙を叫ぶ
    ・国益に沿う政治家を探す
    ・その政治家を当選させる
    ・まわりにも協力してもらう

    在日韓国人もそうやって合法的に韓国偏重の政治家を送り込んでいたのだから、日本人もまた同じ手法でやればいいということになる。

    あなたが国を憂うのであれば、まさにそこに目覚められるかどうかにかかっている。

    行動を起こすとはどういうことか。「今の内閣を崩壊させ、選挙に行く」ということである。「国益」を思う立場の人間は、すべての焦点をそこに合わせるべきである。

    http://www.bllackz.com/2011/11/blog-post_23.html

    原発 放射能 水道 食品汚染 TPP
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