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    原発問題 -The Truth is Out There-

      : 

    東電福島原発事故の真実 放射能汚染の真実 食物汚染の真実 正しい情報を求めて

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    3号機(又は4号機)爆発は核爆発であり、それは使用済み燃料に混ぜて貯蔵プールにあった核弾頭によるものだった?? 

    フリーランスジャーナリスト島津洋一氏による衝撃のレポートです。

    目眩がするほど強烈な内容です。

    この記事をどのように消化していいかわかりません。

    信憑性が確かめられない記事だとは思いますが、一つの可能性として頭に入れておきたいと思います。



    極秘のUS-イスラエルによる核兵器移動が福島の爆発をひきおこした
    Yoichi Shimatsu A Rense World Exclusive
    10-2-11

    16トンの核物質と核による大災害が、あなたの手にしたものだ。 福島第1原子力発電所をゆるがした爆発は、東京電力のいう水素爆発に比べて、より強力なものだった。ワシントンの情報筋によると、実際の爆発の原因は、アメリカの核兵器製造施設から不法に持ち込まれた核弾頭の核分裂で、使用済み核燃料冷却プールの冷却水の蒸発が、そこに保存されていた兵器級プルトニウムとウランの起爆につながった。

    アメリカとイスラエルが、秘密裏に日本の核武装を支持しているという事実は、最近の歴史の中で最大の公的隠蔽とされている。アメリカの戦略兵器の盗難が、ブッシュ/チェイニー・チーム ー 安倍晋三首相 ー イスラエル政府のエフド・オルメルトという3つの関係の下、最も高いレベルで認可されたことを、一連の出来事の経過が示している。

    東京のストレンジラブ

    2007年前半に、ディック・チェイニー副大統領は、彼の最も親しい側近と東京へ飛んだ。新聞社説は、彼の訪問が秘密に包まれていると記している。

    チェイニーは、久間章生防衛庁長官を秘密会談から閉めだし、冷たくあしらった。イラクが大量破壊兵器を所有していると主張していたブッシュ大統領を批判したというのがその口実だったが、より切実だったのは、防衛庁長官が、秘密の日本核開発計画をペンタゴンに明かすかもしれないという懸念だった。ホワイトハウスへの認可を求める日本の核開発計画に、統合参謀本部が反対するのは確実だったのだ。

    発表されていないチェイニーの訪日の理由は、アジア太平洋地域における四カ国同盟を進めることにあった。4つの礎石 - 米国、日本、オーストラリア、インドが、中国とその同盟国である北朝鮮とロシアを囲い込み、対峙するように求めることだった。日本は、この大同盟が釣り合いを欠いているという見方をしていた:3カ国は核と敵とするその一方で、*米国は4カ国中で唯一のものだった。(*核を保持しているという意味?)

    安倍は彼自身の核への野心のために、ロシアよりのカードを探っていた。アメリカ大使館ケーブル(9/22)で述べられたとおり、読売新聞はホワイトハウスに対して挑戦の働きかけをした:「昨日、政府と国内の電力会社は、ロシア国営の核独占企業であるAtompromに、原子力施設使用のウラン濃縮を移管するための、ロシアとの最終的な会談に入ったということがわかった。」ワシントンが日本の核装備受け入れを拒否すれば、東京はモスクワに方向転換するだろう。

    自民党が2006年9月に安倍を首相に選び、タカ派的な安倍は、防衛の厳格な体制と非核原則という戦後の政策を乗り越えていくことを繰り返し求めた。日本の核装備への支持は、彼の家系から生まれたものだ。彼の祖父である岸信介は、戦時中に原子爆弾のプロジェクトを育て、戦後は首相として、一般の核開発計画を制定した。彼の父安倍晋太郎(元外相)は、1980年代にロシアと取引をして、ロシア-日本カレッジを後援しているが、ここはオウム真理教(外国諜報機関のフロント)に運営され、崩壊したロシアから軍事科学者を雇っていた。

    日本の核装備をアメリカが受け入れるにあたっての一番の障害はペンタゴンで、そこでは真珠湾と広島がアメリカ軍の優越性を正当化するシンボルとして残っている。アメリカと相互に譲歩がありそうなルートとしては、核兵器の製造を監督する民間経営のエネルギー省(DoE)を通すことだった。

    キャンプ・デービッドでの前進

    安倍のワシントン訪問に続いて行われたこの取引は封印されている。ブッシュはニクソンの失墜につながった盗聴には慎重で、キャンプ・デービッドではプライバシーの方を好んだ。4月27日、この素朴なロッジで、ブッシュと安倍は45分にわたり協議したが、漠然とした概略でさえ明らかにされることはなかった。

    安倍が示したロシアのカードから、彼が濃縮ウランを買っていたことが示唆される。アメリカ製のウランとプルトニウムは世界で最も純粋な核物質で、99.9パーセントの純度をもつ。鉱物の不純物質の欠如は、その出所をつきとめられないということだ。対照的に中国やロシアの研究室の材料は、濃縮プロセスの間に取込まれた不純物により出所を特定することができる。

    安倍には、難解なテクノロジーに対する広い知識がある。彼の1980年代最初の仕事は、神戸製鋼のマネージャーだった。その研究者のうちの1人が、天体物理学者村井秀夫で、彼はソビエトの電磁気テクノロジーを「常温形成」鋼に適応させた。村井は後にオウム真理教の主任科学者になったが、オウム真理教は安倍の父によって始められたプログラムの下、ソビエトの武器技術者を雇い入れた。安倍は政府の活動を始めると、JETRO(日本貿易振興会)の米国支所に配属された。そのニューヨーク事務所は、ペンタゴンと主な防衛システム開発請負業者の先進技術を盗み出すための、データベースを解読するコンピュータのホストをつとめた。そのハッカー・チームは東京大学の最高のゲーマーにより率いられ、彼はオウムに入った。

    1995年の東京地下鉄サリン事件後、安倍は公共関係のキャンペーンのため、オウムと距離を置くことになる。そしてその12年後には、安倍はキャンプ・デービッドにいた。ブッシュとの会談後、安倍はインドへ飛び、新しい冷戦に懐疑的なデリーで、チェイニーの四カ国同盟を受け入れさせようとし、チェイニーがこの取引をおそらく完了させることになる。このすぐ後にハリケーン・カトリーナがアメリカを襲い、安倍訪問は一般の記憶からぬぐいさられた。

    テキサスでの犯罪

    BWXT Pantex(アメリカの核弾頭施設)は、アマリロ郊外のTexas Panhandleにおいて16,000エーカー以上の拡張をした。このサイトはDoEとバブコックウィルソンにより管理され、有効期限を終えた核弾頭の保存場所として用いられている。1989年のロッキーフラッツ(核兵器製造施設)閉鎖にともない、その保有核がPantexへ移されることになったが、秘密取扱許可が必要とされるようになり、核を盗み出すことが明らかなターゲットになった。

    2004年6月、National Nuclear Security Systemのアルバカーキ事務所がハックされ、Pantexの11人の連邦従業員及び177人の契約者の、個人情報と秘密取扱許可データが盗み出された。 NNSAはセキュリティ侵入から3ヵ月後まで、内部犯行の疑いがあることをエネルギー相サミュエル・サミュエル・W・ボドマンや副大臣Clay Selに知らせなかった。

    ブッシュと安倍がキャンプ・デービッドで会談している間、Pantexの500人の組織化された警備員が、45日間のストライキを始めた。DoEの査察官オフィスによると、スト破りが雇われたが、多くは入り込むことができなかった。また目撃者の発言を引用して以下のように報告している:「交替の警備員が実際には試験に落ちていても、BWXT当局は合格点を与えていた」。状況は、映画の「オーシャンズ・イレブン」の強盗とほとんど同じくらい滑稽で、核によるハルマゲドンが危うくおきるところだった。

    2ヵ月間にわたるストライキの合間を縫って、弾頭芯を載せたトラックがゲートから出た。容器に詰められた約16トンの核弾頭は、核分裂防止のため冷蔵された容器の中に入れて牽引された。この危険な貨物は、ヒューストン港でイスラエルの国営海運会社所有の船に載せられた。放射性物質は、大量破壊兵器を禁止する連邦プログラムの下、民間契約の港視察官 Roland Carnabyにより監視されていた。

    情報機関係者は、Carnabyの銃撃死についていまだに騒いでいる。2008年4月29日に、ヒューストン警察が彼をハイウェイで追跡して射殺した。彼の港湾モニターに関する契約は、イスラエルに拠点を置く、前イスラエルの国防軍役員の所有の警備会社 NICE(Neptune Intelligence Computer Engineering)に与えられた。

    データの盗難から密輸に至るPantexの違法行為を通じての、ブッシュとチェイニーの核問題のポイントマンは、DoEの課長補佐Clay Sell(アマリロ出身の弁護士で、Panhandle連邦議会議員 Mac Thornberryの前補佐官)である。Sellはブッシュ-チェイニー政権移行準備チームで働き、核問題に関する大統領への最高アドバイザーになった。また、彼はDoEにおいて米国核兵器複合体を直接担当したが、それは全国17の研究所とPantex施設を含んでいる。

    イスラエルの裏切り

    日本への核の積荷は、ホワイトハウスによる法的否認権のため、第三者の仲立ちを必要とした。情報筋によれば、イスラエルは追加支払いを東京に要求する際、エージェントというよりブローカーのようにふるまった。イスラエルは彼ら自身の兵器のために新しい核弾頭をかすめ取り、古いものを届けた。劣悪な弾頭は濃縮を必要とするため、日本は激怒して返済を要求したが、イスラエルはこれを拒否した。2008年秋、安倍総理が辞任した時から、東京は援助を求めることをやめ、ブッシュは役に立たなくなった。

    日本の核の開発者である経産省は、福島第1原発でウラン弾頭を濃縮する以外に方法がなかった。(福島第1は核拡散防止検査官の発見を避けるのに十分遠い場所にある)日立とGEはプルトニウムのためのレーザー抽出方法を開発したが、それには膨大な量の電力を必要とする。これは原子炉一機が予定外の稼働をしなければならないということで、3月の地震が襲ったとき、それが実際に行われていた。

    日本は国連のパレスチナの権利を支援することで、テル・アビブに対して平手打ちをあびせたが、それに対してイスラエル秘密情報機関は、日本の核施設をStuxnetウイルスで攻撃した

    東北の地震までは、ファイアウォールがStuxnetを寄せつけなかったが、地震は6機の原発の背後にあった送電塔を倒壊させ、停電がコントロールシステムを崩壊させ、少しの間ファイアウォールを停止させた。コンピュータが再びオンラインになると、Stuxnetは予備発電器をシャットダウンするために浸入し、地震と津波の間の20分間、福島第1のポンプと弁が動かなくなり、タービン室は洪水被害にさらされた。

    貯蔵プールへの冷却水の流れが止まり、蒸発が速まり、過熱した核弾頭の分裂が、爆発ときのこ雲につながった。海辺にあって原発を見おろす飯館村山頂の住人らは、煙の柱を目撃し、のどに金属の味がしたという。

    課せられる罪

    東北の地震と津波は、福島第1に損害を与えるのに十分強力だったが、この天災は2つの外部要因によって非常に拡大されることとなった: 津波前の危機的な20分間にコントロールシステムをシャットダウンしたStuxnetウイルスの拡散; そして核施設を破壊し全ての地域を汚染した兵器級核物質の存在

    関係する3つの勢力の中で、誰に最も罪があるのか?これら3つは、地域規模での大量殺人、負傷、資産の破壊という罪を犯しており、国際法に基づく各々の管轄区での刑事告発と、それに伴う損害賠償支払いの義務がある。

    ホワイトハウス、特にブッシュとチェイニー、そしてDoEの共謀加担者は、安全装置なしで違法に核弾頭を運び出し輸送したことに対する責任がある。

    イスラエル国家は、アメリカの戦略的装備を盗み出し、日本政府に対する詐欺と強奪をおこなった。そして戦争行為にも等しい重要なインフラへのコンピュータ攻撃に関係し、致命的な結果を招くことになった。

    安倍首相と経産省は、憲法に反して兵器級核物質を供給し、危険性を無視して、向こう見ずで無秩序な保管、濃縮、抽出をおこなった。安倍が、最初にウランとプルトニウムの濃縮を求めなかったならば、他の勢力が関係することはなかっただろう。日本が犯罪への加担を生み出したのだ。

    国際刑事裁判所は、何百万人の人々の健康-日本、カナダ、アメリカ合衆国、ロシア、南北朝鮮、モンゴル、中国、おそらく北半球全域に関する訴訟をとりあげるだけの十分な根拠を持っている。福島の災害は、卑劣な独裁による人権侵害以上の罪であり、ニュールンベルクや東京裁判所の告訴に匹敵するほどの、人道に反する罪だ。起訴をしないということは共犯のようなものだ。

    もしもあらゆる暗雲の中に希望の兆しがあるとすれば、それは東北の地震と津波が、第三次世界大戦への動きを止めることで、さらなる愚挙から世界を救ったということだ。

    Secret US-Israeli Nuke Transfers
    Led To Fukushima Blasts
    By Yoichi Shimatsu
    A Rense World Exclusive
    Copyright 2011 - All Rights Reserved
    10-2-11

    Sixteen tons and what you get is a nuclear catastrophe. The explosions that rocked the Fukushima No.1 nuclear plant were more powerful than the combustion of hydrogen gas, as claimed by the Tokyo Electric Power Company. The actual cause of the blasts, according to intelligence sources in Washington, was nuclear fission of. warhead cores illegally taken from America's sole nuclear-weapons assembly facility. Evaporation in the cooling pools used for spent fuel rods led to the detonation of stored weapons-grade plutonium and uranium.

    The facts about clandestine American and Israeli support for Japan's nuclear armament are being suppressed in the biggest official cover-up in recent history. The timeline of events indicates the theft from America's strategic arsenal was authorized at the highest level under a three-way deal between the Bush-Cheney team, Prime Minister Shinzo Abe and Elhud Olmert's government in Tel Aviv.

    Tokyo's Strangelove

    In early 2007, Vice President Dick Cheney flew to Tokyo with his closest aides. Newspaper editorials noted the secrecy surrounding his visit - no press conferences, no handshakes with ordinary folks and, as diplomatic cables suggest, no briefing for U.S. Embassy staffers in Tokyo.

    Cheney snubbed Defense Minister Fumio Kyuma, who was shut out of confidential talks. The pretext was his criticism of President George Bush for claiming Iraq possessed weapons of mass destruction. The more immediate concern was that the defense minister might disclose bilateral secrets to the Pentagon. The Joint Chiefs of Staff were sure to oppose White House approval of Japan's nuclear program.

    An unannounced reason for Cheney's visit was to promote a quadrilateral alliance in the Asia-Pacific region. The four cornerstones - the US, Japan, Australia and India - were being called on to contain and confront China and its allies North Korea and Russia.. From a Japanese perspective, this grand alliance was flawed by asymmetry: The three adversaries were nuclear powers, while the U.S. was the only one in the Quad group.

    To further his own nuclear ambitions, Abe was playing the Russian card. As mentioned in a U.S. Embassy cable (dated 9/22), the Yomiuri Shimbun gave top play to this challenge to the White House : "It was learned yesterday that the government and domestic utility companies have entered final talks with Russia in order to relegate uranium enrichment for use at nuclear power facilities to Atomprom, the state-owned nuclear monopoly." If Washington refused to accept a nuclear-armed Japan, Tokyo would turn to Moscow.

    Since the Liberal Democratic Party selected him as prime minister in September 2006, the hawkish Abe repeatedly called for Japan to move beyond the postwar formula of a strictly defensive posture and non-nuclear principles. Advocacy of a nuclear-armed Japan arose from his family tradition. His grandfather Nobusuke Kishi nurtured the wartime atomic bomb project and, as postwar prime minister, enacted the civilian nuclear program. His father Shintaro Abe, a former foreign minister, had played the Russian card in the 1980s, sponsoring the Russo-Japan College, run by the Aum Shinrikyo sect (a front for foreign intelligence), to recruit weapons scientists from a collapsing Soviet Union.

    The chief obstacle to American acceptance of a nuclear-armed Japan was the Pentagon, where Pearl Harbor and Hiroshima remain as iconic symbols justifying American military supremacy.The only feasible channel for bilateral transfers then was through the civilian-run Department of Energy (DoE), which supervises the production of nuclear weapons.

    Camp David Go-Ahead

    The deal was sealed on Abe's subsequent visit to Washington. Wary of the eavesdropping that led to Richard Nixon's fall from grace, Bush preferred the privacy afforded at Camp David. There, in a rustic lodge on April 27, Bush and Abe huddled for 45 minutes. What transpired has never been revealed, not even in vague outline.

    As his Russian card suggested, Abe was shopping for enriched uranium. At 99.9 percent purity, American-made uranium and plutonium is the world's finest nuclear material. The lack of mineral contaminants means that it cannot be traced back to its origin. In contrast, material from Chinese and Russian labs can be identified by impurities introduced during the enrichment process.

    Abe has wide knowledge of esoteric technologies. His first job in the early 1980s was as a manager at Kobe Steel. One of the researchers there was astrophysicist Hideo Murai, who adapted Soviet electromagnetic technology to "cold mold" steel. Murai later became chief scientist for the Aum Shinrikyo sect, which recruited Soviet weapons technicians under the program initiated by Abe's father. After entering government service, Abe was posted to the U.S. branch of JETRO (Japan External Trade Organization). Its New York offices hosted computers used to crack databases at the Pentagon and major defense contractors to pilfer advanced technology. The hacker team was led by Tokyo University's top gamer, who had been recruited into Aum.

    After the Tokyo subway gassing in 1995, Abe distanced himself from his father's Frankenstein cult with a publics-relations campaign. Fast forward a dozen years and Abe is at Camp David. After the successful talks with Bush, Abe flew to India to sell Cheney's quadrilateral pact to a Delhi skeptical about a new Cold War. Presumably, Cheney fulfilled his end of the deal. Soon thereafter Hurricane Katrina struck, wiping away the Abe visit from the public memory.

    The Texas Job

    BWXT Pantex, America's nuclear warhead facility, sprawls over 16,000 acres of the Texas Panhandle outside Amarillo. Run by the DoE and Babcock & Wilson, the site also serves as a storage facility for warheads past their expiration date. The 1989 shutdown of Rocky Flats, under community pressure in Colorado, forced the removal of those nuclear stockpiles to Pantex. Security clearances are required to enter since it is an obvious target for would-be nuclear thieves.

    In June 2004, a server at the Albuquerque office of the National Nuclear Security System was hacked. Personal information and security-clearance data for 11 federal employees and 177 contractors at Pantex were lifted. NNSA did not inform Energy Secretary Samuel Bodman or his deputy Clay Sell until three months after the security breach, indicating investigators suspected an inside job.

    While Bush and Abe met at Camp David, 500 unionized security guards at Pantex launched a 45-day strike. Scabs were hired, but many failed to pass the entry exam, according to the Inspector General's office at DoE. The IG report cited witnesses who said: "BWXT officials gave passing grades to some replacement guards even though they actually flunked tests," and "contractor officials gave correct answers to those that failed the tests." Although the scene was nearly as comical as the heist in "Ocean's Eleven", Pantex is not some Vegas casino. At stake was nuclear Armageddon.

    At an opportune moment during the two-month strike, trucks loaded with warhead cores rolled out of the gates. Some 16 metric tons of nuclear cores packed in caskets were hauled away in refrigerated containers to prevent fission. At the port of Houston, the dangerous cargo was loaded aboard vessels operated by an Israeli state-owned shipping line. The radioactive material was detected by port inspector Roland Carnaby, a private contractor working under the federal program to interdict weapons of mass destruction.

    The intelligence community is still buzzing about his shooting death. On April 29, 2008, Houston police officers pursued Carnaby on a highway chase and gunned him down. His port monitoring contract was later awarded to the Israel-based security firm NICE (Neptune Intelligence Computer Engineering), owned by former Israeli Defense Force officers.

    Throughout the Pantex caper, from the data theft to smuggling operation, Bush and Cheney's point man for nuclear issues was DoE Deputy Director Clay Sell, a lawyer born in Amarillo and former aide to Panhandle district Congressman Mac Thornberry. Sell served on the Bush-Cheney transition team and became the top adviser to the President on nuclear issues. At DoE, Sell was directly in charge of the U.S. nuclear weapons complex, which includes 17 national laboratories and the Pantex plant. (Another alarm bell: Sell was also staff director for the Senate Energy subcommittee under the late Sen. Ted Stevens of Alaska, who died in a 2010 plane crash.)

    An Israeli Double-Cross

    The nuclear shipments to Japan required a third-party cutout for plausible deniability by the White House. Israel acted less like an agent and more like a broker in demanding additional payment from Tokyo, according to intelligence sources. Adding injury to insult, the Israelis skimmed off the newer warhead cores for their own arsenal and delivered older ones. Since deteriorated cores require enrichment, the Japanese were furious and demanded a refund, which the Israelis refused. Tokyo had no recourse since by late 2008 principals Abe had resigned the previous autumn and Bush was a lame duck.

    The Japanese nuclear developers, under the Ministry of Economy, Trade and Industry, had no choice but to enrich the uranium cores at Fukushima No.1, a location remote enough to evade detection by nonproliferation inspectors. Hitachi and GE had developed a laser extraction process for plutonium, which requires vast amounts of electrical power. This meant one reactor had to make unscheduled runs, as was the case when the March earthquake struck.

    Tokyo dealt a slap on the wrist to Tel Aviv by backing Palestinian rights at the UN. Not to be bullied, the Israeli secret service launched the Stuxnet virus against Japan's nuclear facilities.

    Firewalls kept Stuxnet at bay until the Tohoku earthquake. The seismic activity felled an electricity tower behind Reactor 6. The power cut disrupted the control system, momentarily taking down the firewall. As the computer came online again, Stuxnet infiltrated to shut down the back-up generators. During the 20-minute interval between quake and tsunami, the pumps and valves at Fukushima No.1 were immobilized, exposing the turbine rooms to flood damage.

    The flow of coolant water into the storage pools ceased, quickening evaporation. Fission of the overheated cores led to blasts and mushroom-clouds. Residents in mountaintop Iitate village overlooking the seaside plant saw plumes of smoke and could "taste the metal" in their throats.

    Guilty as Charged

    The Tohoku earthquake and tsunami were powerful enough to damage
    Fukushima No.1. The natural disaster, however, was vastly amplified by two external factors: release of the Stuxnet virus, which shut down control systems in the critical 20 minutes prior to the tsunami; and presence of weapons-grade nuclear materials that devastated the nuclear facility and contaminated the entire region.

    Of the three parties involved, which bears the greatest guilt? All three are guilty of mass murder, injury and destruction of property on a regional scale, and as such are liable for criminal prosecution and damages under international law and in each respective jurisdiction.

    The White House, specifically Bush, Cheney and their co-conspirators in the DoE, hold responsibility for ordering the illegal removal and shipment of warheads without safeguards.

    The state of Israel is implicated in theft from U.S. strategic stockpiles, fraud and extortion against the Japanese government, and a computer attack against critical infrastructure with deadly consequences, tantamount to an act of war.

    Prime Minister Abe and his Economy Ministry sourced weapons-grade nuclear material in violation of constitutional law and in reckless disregard of the risks of unregulated storage, enrichment and extraction. Had Abe not requested enriched uranium and plutonium in the first place, the other parties would not now be implicated. Japan, thus, bears the onus of the crime.

    The International Criminal Court has sufficient grounds for taking up a case that involves the health of millions of people in Japan, Canada, the United States, Russia, the Koreas, Mongolia, China and possibly the entire Northern Hemisphere. The Fukushima disaster is more than an human-rights charge against a petty dictator, it is a crime against humanity on par with the indictments at the Nuremberg and Tokyo tribunals. Failure to prosecute is complicity.

    If there is a silver lining to every dark cloud, it's that the Tohoku earthquake and tsunami saved the world from even greater folly by halting the drive to World War III.

    http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-7932.html

    http://www.rense.com/general94/secbb.htm

    原発 放射能 水道 食品汚染 TPP
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    原発 放射能 食品汚染 by freeseo1
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