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    原発問題 -The Truth is Out There-

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    CIA, MI6, NATOによる自作自演のテロ謀略史 Terror Storm An Alex Jones film  

    CIA, MI6, NATOによる自作自演のテロ謀略史
    Terror Storm
    An Alex Jones film
    An Alex Jones film that covers in detail the proven history of government sponsored terrorism, and focuses on the 7/7 London bombings and 9/11.



    ◆マック・レイカー:9/11トリック─「テロ」は起きなかった
    ナチス独裁の契機となったベルリンのライヒスターク(帝国議会議事堂)炎上事件とは、共産党の仕業に見せかけるためナチスが仕掛けた「自作自演の放火」であったが、今回もそれと同様の手口、イスラムの仕業に見せかけるための「自作自演テロ」にほかならない。1962年3月、アメリカ統合参謀本部(議長はライマン・L・レムニッツァー)はキューバへの軍事侵攻を正当化する口実として自作自演テロ「ノースウッズ作戦」(Operation Northwoods)を極秘に立案・計画したが、実行寸前まで行ったところでジョン・F・ケネディ大統領に却下され、あえなく頓挫。

    1953年、イランが石油の国有化を宣言したことで、米英諜報部合作によるクーデター作戦が実行される。背後にあるのは、BP(British Petroleum)の利権である。

    ◆イラン石油国有化後のCIAの策謀
     マドレーン・オルブライト米国務長官は2000年3月19日、イランのモサデグ政権を転覆した1953年のクーデタへの「関与」を初めて公式に認めた。しかし、この介入時の状況はまだあまり知られていない。4月にニューヨーク・タイムズ紙によって暴露されたCIA(中央情報局)のレポートは、中近東の力関係を覆すことになったこの事件で英米両国の諜報機関が演じた役割を明らかにしている。[訳出]<中略>

     CIAのレポートを読めば、どのように作戦が準備されたのかがよくわかる。53年3月にアイゼンハワー大統領の許可を受けて、CIAの高官はどうすればクーデタを起こせるのか研究を重ね、モサデグに代わる首相について検討を進めた。その結果、ファズロラ・ザヘディに白羽の矢が立った。彼は退役将軍で、過去にも英国政府とモサデグ転覆のための謀議を練ったことがある。5月にはCIAの工作員と英国SIS(秘密諜報機関)のイラン担当の専門家がキプロス島ニコシアで2週間にわたり協議をはかり、計画の第一次草案を練った。2人の上司がさらに検討を加え、最終案が6月中旬にロンドンで起草された。・・・・

    さらに衝撃的なのは、ソ連との冷戦中に画策された「Operation Gladio(グラディオ作戦)」である。

    ◆アラブの声ブログ:「西欧諜報機関の秘密作戦」(2005/4/22)
     イタリアの首相ジュリオ・アンドレオッティが1991年に初めて明らかにしたグラディオ(ラテン語の「グラディオ=剣」が語源)は、今日も依然として創設者のCIAとMI6によって守られている。それでも、イタリア、スイスとベルギーの議会による調査によって、過去数年間に真実の断片がいくつか明らかになった。これらはCommonDreams.org.のリラ・ラジヴァが報告しているように、ダニエル・ガンサーの新刊書「NATOの秘密の軍隊:グラディオ作戦と西欧におけるテロリズム」に纏められている。
     本来、ソ連が西欧を侵略した場合に、国境線の背後で活性化されるべき秘密細胞のネットワークとして作り上げられたグラディオは、あっという間にNATOとワシントンによって率いられる政治的抑圧と操作の手段へと進化した。右翼の民兵、暗黒街の大物、政府の煽動者や秘密の戦闘部隊、グラディオはイタリア、フランスや西独のような民主国家において、広範にテロリズム、暗殺や選挙破壊工作を行ったばかりでなく、スペインとポルトガルではファシストの圧政を支持し、ギリシャの軍事クーデターを幇助し、トルコにおけるクルド人抑圧を手助けした。
     ガンサーが暴き出した「決定的証拠」の中には、国防総省の文書で「共産主義者の破壊工作」に対して「十分効果的に対応しようとしない」国々においてテロリスト攻撃を立ち上げる方法を詳細に説明している戦場マニュアルFM30-31Bがある。・・・・

    1980年8月2日、イタリアのボローニャ駅で爆弾テロが発生し、85人が死亡し、200人以上が負傷した事件がある。これは左翼過激派のテロではなく、「グラディオ作戦」の一環なのだという。

    次に、アメリカがベトナム戦争に本格介入するきっかけとなったのは、1964年8月のトンキン湾事件だ。

    ◆ウィキペディア:トンキン湾事件
    1964年8月、北ベトナムのトンキン湾で北ベトナム軍の哨戒艇がアメリカ軍駆逐艦に2発の魚雷を発射したとされる事件。これをきっかけにアメリカは本格的にベトナム戦争に突入、北爆を開始した。アメリカ議会は上院で88対2、下院で416対0で大統領決議を支持した。しかし、1971年6月ニューヨーク・タイムズのニール・シーハン記者が、7000ページに及ぶペンタゴン・ペーパーズと呼ばれる機密文書を入手、トンキン湾事件はアメリカが仕組んだものだったことを暴露した。

    2001年11月には、ジョンソン大統領とマクナマラ国防長官の電話会談の内容も公開され、「トンキン湾事件をベトナム攻撃の口実として使う」ことが、はっきりと示されている。そして、2005年には機密文書が一般公開となった。

    ◆Chosei's Weblog:DECLASSIFIED! トンキン湾事件の真相(2005/12/2)
     昨日アメリカ政府のN.S.A.国家国防機密委員会(The National Security Agency:国家安全保障局と日本では呼ばれている)は最高機密であった、トンキン湾事件の書類を公開した。
     我々日本人は未だにGHQの機密文書の公開を待ち続けている、まだ公開されていない日米の安保の真相、GHQの真相。日本国憲法になった元の英語の原書、それに日本の利権にスパイ活動である。全てがThe National Security Agencyのライブラリーに残っている。
     アメリカ東海岸のメリーランド州Fort Meade にあるthe National Security Agency (NSA) には30,000 人以上のエージェントがはたらいており、外国のコミュニケーションによるインテリジェンスへの妨害や、電話、電子メールメッセージおよびファクシミリのようなアメリカの政府コミュニケーションの機密保護の保護を行い、その中にはコンピューター専門家のcodebreakers 、および言語学者を含んでおり、最も大きいアメリカの情報機関である。
     ライブラリーにはアメリカの歴史、大日本帝国の真珠湾攻撃も含んでおり、朝鮮戦争およびキューバのミサイルの危機に於いての多くの主要なエピソードに於いてのインテリジェンスの情報の役割の調査を公開した。最も広汎なプロジェクトを公開する部門がある。

    アレックス・ジョーンズの『Terror Storm』は、1976年10月のクバーナ航空455便の爆破事件が、CIAエージェントの工作であることを明かにしたあと、このビデオの佳境である、2005年7月7日のロンドン爆破テロの真相へと迫っていく。

    原発 放射能 食品汚染 TPP 沖縄戦 



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