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    原発問題 -The Truth is Out There-

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    福島原発現地報告と『原発震災』の真実 

    福島原発現地報告と『原発震災』の真実です。

    広瀬隆氏/広河隆一氏の講演です。

    日時:2011年3月23日(水)19:00~21:00(18:30開場)
    会場:早稲田奉仕園 スコットホール(定員200名)
     
    地震大国日本。広瀬氏は原発の危険性を訴え、警鐘をならし続けてきた。そして広瀬氏が予測した事態がまさにいま起こっている。3月11日に起こった東北関東大震災。

    翌12日、DAYS JAPAN編集長であり、フォトジャーナリストである広河隆一は現地に向かった。現場で見えてきたものは、マスコミが語るものとは大きく異なっていた。広瀬隆氏と広河隆一 が、福島原発で今何がおきているのかを報告する。

    広瀬隆氏 : 東京生まれ。早稲田大学理工学部応用化学科卒業。メーカーの技術者を経て、執筆活動を開始、医学文献等の翻訳に携わる。
    スリーマイル島原子力発電所事故を機に、『原子力発電とはなにか……そのわかりやすい説明』(野草社、1981年)を出版。1980年代初期の著作として「安全というならば、長大な送電線建設コストのかかる地方ではなく、電力の大消費地である首都圏に原子力発電所を建設してはどうか」と指摘した『東京に原発を!』(JICC出版局、1981年)や、がんや白血病で死んだハリウッドスターの死因と、ネバダ州で行われていた大気圏内核実験の因果関係を示唆した『ジョン・ウェインはなぜ死んだか』(文藝春秋社、1982年)がある。
    1986年4月26日にチェルノブイリ原発事故が発生すると、『東京に原発を!』の改訂版や『危険な話』(八月書館、1987年)で、原子力(発電や放射性廃棄物)の危険性を主張する立場を鮮明にする。

    広河隆一氏 : フォトジャーナリスト DAYS JAPAN編集長



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