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    原発問題 -The Truth is Out There-

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    東電福島原発事故の真実 放射能汚染の真実 食物汚染の真実 正しい情報を求めて

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    福島県小名浜漁港 カツオ水揚げゼロ、「福島産」避け他県産にて出荷済み  

    鮮魚は水揚げ漁港を産地と名乗っていいのです。合法です。

    放射能汚染海域で穫ったものでも、千葉で揚げれば千葉産、静岡で揚げれば静岡産です。

    魚にはストロンチウム、プルトニウムが含まれていますから、全量検査をしないと大変危険です。



    小名浜カツオ水揚げゼロ、「福島産」避け他県に
    (2011年7月7日03時14分 読売新聞)

    福島県を代表する漁港で、東北地方有数のカツオの水揚げ港でもある福島県いわき市の小名浜漁港が、苦境に立たされている。

     カツオ漁が最盛期を迎えた中、津波で被害を受けて3週間前に再開した魚市場への漁船によるカツオの水揚げはゼロ。東京電力福島第一原発事故の影響で「福島産」とみなされるのを心配して、漁船が同港での水揚げを避けて他県に向かうためだ。「漁場は同じなのに……」。地元漁業関係者の苦悩が続く。

     春から夏にかけて太平洋沿岸を北上する群れを追うカツオ漁は5月から本格化し、いまが最盛期。しかし、小名浜魚市場では、魚を入れるカゴが高く積まれたまま、静まり返っている。

     「例年なら、仲買人や市場の職員でごった返し、すごい活気なんですけどね」。市場職員の中野聡さん(35)はため息をつく。

     水産庁によると、同港で2009年に水揚げされたカツオ(生鮮)は、全国の漁港で5位の約2420トン。地元漁協では、約7割が地元以外の船によるものだったとしている。

    (2011年7月7日03時14分 読売新聞)

    原発 放射能 水道 食品汚染


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