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    原発問題 -The Truth is Out There-

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    東電福島原発事故の真実 放射能汚染の真実 食物汚染の真実 正しい情報を求めて

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    原子力安全委員会は国民の安全より、原発の存続しか頭にない 

    なぜ原子力安全委員会は何の説明もなく、基準値を10倍も上げてしまったのでしょうか。

    何故原子力安全委員会は、発表していた公式文書を削除してしまったのでしょうか。

    何故厚労省はサーベイの証明書さえ出さないのでしょうか。

    趣旨にそぐわないと言いますが、では何が趣旨なのか、被曝者には想像もつきません。

    放射線と今ある健康被害との関連性は認められないなどと言わせる為に検査を受けるのではありません。

    病気にならないように手を打ってもらう為に状況確認に協力しているのです。

    悪魔の被曝実験のモルモットとしてデーターを差し上げている訳ではありません。



    1.福島県(2011年3月14日):「全身除染を行う場合のスクリーニングレベルを100,000cpm以上とする。」
    「13,000cpm以上、100,000cpm未満」は「部分的な拭き取り除染」。

    理由:文部科学省から本県に派遣された被ばく医療の専門家(広島大学谷川教授、福井大学寺沢教授等)及び放射線医学総合研究所研究員の意見、さらに、福島県立医科大学の取り扱いを踏まえ、設定するもの。

    http://wwwcms.pref.fukushima.jp/pcp_portal/PortalServlet;jsessionid=0B17FAE78...

    2.原子力安全委員会(2011年3月20日):「除染のためのスクリーニングレベルを10,000cpmとしていましたが、」(スクリーニングレベルを変更し、)「100,000cpmとなります。」

    http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015ox9-img/2r98520000015pqe.pdf 削除済み

    3.厚生労働省(2011年3月21日):「除染が必要となるレベルは13,000cpmとしていました。」「今般、原子力安全委員会より、除染のためのスクリーニングレベルを100,000cpmへ変更することが示されたこと(別添参照)を受け、当該事務連絡別紙1における除染が必要となるレベルについても、13,000cpm
    から 100,000cpm へ変更することとします。」

    http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000015ox9-img/2r98520000015pqe.pdf

    原発 放射能 水道 食品汚染

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